7つの提言

7 Proposals

吉田 賢一(よしだ けんいち)が皆様に提言する7つの案。主に政治改革・福祉改革・教育改革の3点です。

提言の一覧

Index

マスコットキャラクターと並ぶ吉田賢一 01

子供が楽しめるまちづくりをします

市内に遊べるような所がないので、わざわざ市外に行きお金を使ってまで遊んでいます。市内にそんな施設を造れば、入間市民の憩いの場となると思い、こどもが楽しめる公園整備をしたいと思います。

制服姿の大人が子どもたちと手をつないで歩く後ろ姿 02

保育園、学童保育の待機児童をゼロにします

育休、産休明けは、子どもの保育環境が整っているのか、どの家庭も心配になるものです。待機児童ゼロが保証されればスムーズに仕事できると思い、保育環境整備をしたいと思います。また、ニーズに応えられるよう動いていきます。

「みんなで話そう こどものこと」と書かれ、意見の付箋が並ぶホワイトボード 03

市民と寄り添い、市民の声が届くまちにします

1期目の4年間は、多くの方と触れ合い、多くの声を聞くことに心掛け活動しましたが、まだまだと思っています。当事者の事は、当事者にしか分かりません。少しでも多くの方々に寄り添い、声を聞き、届けるようにします。

狭山茶をPRするのぼりが立つ入間市の茶畑 04

夏休みでも学童で宅配弁当を利用できるようにします

共働き世帯にとって、給食がなくなる夏休み中のお弁当づくりは負担で大変です。仕事に行く前の負担を少しでも減らすことを行政サービスとしてできるようにしたいと思います。

実現しました (限られていますが、宅配弁当を頼めるようになりました)

林の中の遊び場で、ロープにつかまって遊ぶ子ども 05

夏休みなど長期休みのこども居場所づくりをします

地区センター(公民館)を中心に、こども居場所づくりをしていきます。小学生の宿題は中学生、中学生の宿題は、高校生や大人などに、ボランティアで観てもらえるようにします。多世代交流に繋がり、地域活性化にもなると考えています。

入間市の茶畑 06

農地を集約し、効率よく農作業ができるようにします

茶畑と野菜などを作りたい畑を分け、広い畑を管理できる方々が作業しやすいようにして、効率よく農作業ができるようにします。

入間市消防団の活動に参加する吉田賢一 07

消防団車庫の耐震化をすすめます

防災に強い街を造るために消防団はかかせません。しかし消防団の消防車や機械器具を収納する消防団車庫の老朽化が深刻です。いざと言う時につぶれてしまっては意味がないと思い、耐震化をしたいと思います。また、建て替えを要望していきます。